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吉見直倫

よしみ なおのり

●河合塾・河合塾マナビス講師。中部地区の校舎で公民科目の講義を一通り担当している。河合塾内の各種講座および河合塾マナビスの「倫理」の映像授業も担当しているほか、各種模擬試験やテキストの作成にも参加。
●河合塾内では、高等学校学習指導要領の分析プロジェクトメンバーを務める。新科目「公共」の教科書分析やレポート執筆などもこなし、「公共」の授業カリキュラムの設計にも関わっている。また、受験生向けの月刊雑誌『蛍雪時代』(旺文社)などにもたびたび寄稿している。
●授業は、「試験を攻略するために必要なこと」を「わかりやすく」「頭に残る形で」「効率的に」伝授することを心がけて展開している。また、授業終了後に生徒が授業内容を頭の中で再現しながら復習できるように、授業時にはオリジナルプリントを使用。「吉見プリントを復習しただけで、共通テストで9割得点できた!」「プリントの内容を書籍化すると河合塾外のライバルの得点が上がっちゃうから、書籍化反対!」など、そのプリントのわかりやすさと復習のしやすさには定評がある。
●おもな著書に、『間違えやすい センター試験「倫理、政治・経済」の用語をセットで覚える本』『カリスマ講師の日本一成績が上がる魔法の現代社会ノ-ト』(ともにKADOKAWA)などがある。