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生産性向上に繋がるスマートテレワーク術

テレワークにおけるコミュニケーション機会減少、パフォーマンスダウン、生産性低下を解決する

 

従来のオフィスワークとテレワークの違いや進め方のポイントをきちんと理解していますか。
コロナ対策で急遽テレワークを導入し、従業員に正しいやり方を教えていない企業は特に注意が必要です。
間違ったやり方のテレワークでは「コミュニケーション機会減少」「個人のパフォーマンスダウン」「生産性上がった気になる症候群(移動時間が減っただけで、実際利益は増えてない)」など会社の将来を脅かす問題が多く潜んでいます。

 
 

 研修の効果
 
●テレワークとオフィスの違いを理解する
●時間の使い方(スケジューリング)のコツを理解する
●テレワークでも成果を高めるための、コミュニケーション術を身につける
●心身のコンディションを整える術を身につける

 
 

 このような方におすすめです
 
●オンライン・ミーティングで意見が出ない。意見活性化に繋がる雰囲気に改善したい。

  
  

 カリキュラム例
  
●テレワークで何を目指すのか?
●時間の使い方もオフィスト違う
●仕事早く上手く回る、スマートな画面越しコミュニケーション
●自分のテレワークの問題点を解決しよう

 


 

■1クラスの受講人数:10~200名(応相談)
■研修日数:90分~4時間

 

講師プロフィール

初谷 純 (はつがい じゅん)

一般社団法人 オンラインコミュニケーション協会 代表理事

<経歴>
大学卒業後、株式会社成城石井入社。輸入ワイン、洋酒の仕入れおよび営業部門を担当。JSA認定ワインソムリエ資格を取得し、当時最年少で管理職へ抜擢される。その後、ビジネスパーソンのスキルアップ支援ビジネスを展開する、株式会社かんき出版に参画。クライアント企業向けに、人財育成施策の支援、研修プログラム提供などに携わる。

一方で、一般社団法人オンラインコミュニケーション協会を設立。Zoom、Teams等に代表されるWeb会議、オンライン商談システムを活用したコミュニケーション術の調査、研究や、企業向けの活用支援に取り組んでいる。法人企業、公共団体向けの、オンラインツール活用の支援実績は263件、画面越しで出会ったビジネスパーソンの数は9,186名を超える。協会のポリシーは「画面越しのコミュニケーションをより円滑に、より豊かに」。


<主な担当実績・分野>
大手IT企業における、企業内大学への研修プログラム提供
大手自動車ディラーにおける、人事施策のコンサルティング、社内浸透施策の提供
大手食品メーカーにおける、社内イノベーション施策へのプログラム提供
大手製造メーカーにおける、次世代リーダー育成施策へのプログラム提供
その他、近年はテレワーク導入案件の支援実績多数

https://onlinecommunication.jp/
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