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クリティカルシンキング研修

多面的な思考を持ち、仕事の生産性を上げる!

 

固定概念や思い込みで、コミュニケーションがうまくとれなかったり、円滑な仕事ができず、
生産性を落としています。また、思考の枠が狭く、めまぐるしい時代の変化に不適応で、
新しく物事を考えることもできなくなっています。
そこで、多面的な視点を基本とした思考の手法を活用し、生産性を高めていきましょう。
得られる主な効果として
 ・固定概念
 ・思い込みからの脱却
 ・問題解決の加速化
 ・前向きになる、
 ・広く多面的な視野になる
 ・自主的に考えるようになる
などがあげられます。

  
  

 研修の特徴
 
●高速会議の手法を取り入れたディスカッションで学びます
●女性でもとっつきやすい身近なテーマでワークをします
●難しい専門用語ではなく、日常で使っている言葉で学びます

 
 

 このような企業におすすめです
 
・多面的な考え方ができる従業員を育成したい
・女性リーダー(候補者)向けのビジネススキル研修を探している 等々

 
 

 カリキュラム例
 
1.はじめに
2.クリティカル・シンキングとは?
3.ロジカル?クリティカル?・・・違いを知る
4.クリティカル・シンキングを活用した流れ
5.枠を活用
6.おわりに

 


 

■1クラスの受講人数:25名
■研修日数:3時間~1日

 

講師プロフィール

沖本 るり子 (おきもとるりこ)

「5分会議」®を活用し、人と組織を育てる専門家。1分トークコンサルタント。株式会社CHEERFUL代表取締役。
広島県生まれ。江崎グリコ株式会社等を経て、管財商社に入社。業務改善・業務改革のプロジェクトマネジメントを行い、30代前半で取締役になる。リーダーとして組織をまとめながら経営に関わる中で、部下との行き違いや他部門との衝突などに頭を悩ませる。やがて会社は倒産。「つぶれない会社づくりに必要なのは、円滑なコミュニケーションだ」と痛感し、「聞き手が内容をつかみやすい話し方」「聞き手が行動に移しやすい伝え方」を研究。その第一条件が「話を1分以内にまとめる」ことと気づく。現在は「会議を活用した人財育成と組織改革」を柱に、企業向けコンサルタントや研修講師を務めており、台湾(労働部)主催の講演会でも登壇した。「5分会議」®では、「立場上どんなにえらい人でも、意見はすべて1分以内にまとめる」ことを提唱。TBS系報道番組「Nスタ」で“プレゼンの達人”と紹介されたほか、「5分会議」®はRKB毎日放送「今日感テレビ」で紹介された。
著書に『リーダーは話を1分以内にまとめなさい』(中経出版)、『生産性アップ! 短時間で成果が上がる「ミーティング」と「会議」』(明日香出版社)、『期待以上に人を動かす伝え方』、『期待以上に部下が育つ高速会議』(いずれも小社刊)などがある。

期待以上に人を動かす伝え方
期待以上に部下が育つ高速会議
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