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日本の不動産は黄金期に突入する!
定価 1,650円(税込)
判型 46判
頁数 224頁
ISBN 978-4-7612-6947-0
発行日 2013年10月7日

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日本の不動産は黄金期に突入する!

大谷洋司 /著 

内容紹介

超金融緩和の追い風が吹くなか、世界のマネーは日本に向かう!
「今は何十年かに1回あるかないかの大チャンスが舞い降りている」
「アベノミクス第2幕」で、日本の不動産はこれからすごいことになる!

不動産マーケットの最前線で、予測を的中させ続けるトップアナリストが、
今始まっている経済の大変動と、新時代の不動産投資戦略をお伝えする!

日本の不動産マーケットの急浮上は、確実なものになろうとしている。
今、まさに日本の不動産に目を向ける時である。
日本の不動産の未来は明るい!

著者について

1987年法政大学卒業後、コスモ証券入社。同社にて株式アナリストとして経験を積む。
その後、HSBC証券、シュローダー証券を経て、2000年クレディ・スイス証券入社。同社にてマネージング・ディレクター、不動産・住宅・建設担当の株式アナリストとして勤務。
2010年ドイツ証券入社、マネージング・ディレクター兼、不動産(含むJ-REIT)・住宅・建設担当の株式アナリストに就任し、現在も活躍中。

『日経ヴェリタス』人気アナリストランキングの住宅・不動産セクターにおいて、
2009年に第2位、2010年に3位、2011年に5位、2012年に2位、2013年に4位に選ばれた。
米国 Institutional Investorランキング(住宅・不動産)において、2009年に第2位、2010年に3位、2012年に3位、2013年に2位に選ばれた。
日本証券アナリスト協会検定会員。

魑魅魍魎が渦巻く不動産マーケットの中で、
噂話に流されることなく冷静沈着な判断力を示す。
企業動向などのボトムアップ調査だけに終始するアナリストが多いなか、
マクロ経済からの観点も重視、さらに、歴史観に裏付けられた分析は評価が高い。

著書に『日本の不動産 急浮上が始まる!』(かんき出版)がある。

目次詳細

序 章 「敗北主義」からの決別
第1章 震災にみる日本の不動産マーケットの強靱性
第2章 2009年から始まった不動産マーケット改善の理由
第3章 アベノミクスが不動産マーケットを急浮上させる
第4章 「国土強靱化」が不動産マーケットのルールを変える
第5章 世界が注目する日本の不動産の高い価値
第6章 日本の不動産マーケットは黄金期に突入する
第7章 黄金の不動産投資戦略のための5つの基本認識