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鈴木荘一 (すずきそういち)

昭和23年生まれ。「幕末史を見直す会」代表。
昭和46年東京大学経済学部を卒業。日本興業銀行入行。審査、産業調査、融資、資金業務などに携わる。とくに企業審査、経済・産業調査に詳しく、的確な分析力には定評がある。平成13年日本興業銀行退職。
「現在は過去の歴史の延長線上にある」との立場から、現代政治経済と歴史の融合的な研究を進めている在野の歴史研究家でもある。
著書、論文として、『勝ち組が消した開国の真実』(かんき出版)、『日露戦争と日本人』(かんき出版)、『子供にはこんな教育を望みます』(かんき出版)共著、『わかりやすい会津の歴史 幕末・現代編』(歴史春秋社)共著、『80年代の基礎産業』(筑摩書房)共著、『韓国機械工業の現状と展望』(興銀調査レポート)などがある。

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