学ぶ。みがく。変わる。
HOME 研修・講演紹介 テレワークで離れていてもチームが強くなる!コミュニケーションロス防止研修

テレワークで離れていてもチームが強くなる!コミュニケーションロス防止研修

テレワーク、リモートワークでもコミュニケーションの質と量を確保する

 

テレワークの普及により、コミュニケーション量の減少に危機感のある企業が増えています。
チャットの活用、雑談機会をつくるなどのコミュニケーションの質と量を増やすヒントをお伝えします。

 

 研修の効果
 
●テレワークとオフィスの違いを理解する
●なぜテレワークだとコミュニケーションエラーが起こりやすいのかを理解する
●テレワークでの円滑な情報共有のやり方を理解する
●画面越しでのスマートなコミュニケーション術を身につける

 
 

 カリキュラム例
  
●なぜテレワークになると、コミュニケーションエラーが起こりやすいのか?
 ・そもそもテレワークの環境って?オフィスに全員が揃ってないと起ること
 ・コミュニケーションの「質」と「量」の話
 ・情報は自分から開示しない限り相手には届かない
●コミュニケーション機会を増やすテクニック
 ・チャットを上手く使えば、離れていても隣に座っているのと同じ感覚で仕事ができる
 ・一人で悩んでいる時間ほど勿体ない時間はない。相談できる環境づくり
 ・雑談機会を担保するには、スケジューリングを見直すと良い
 ・雑談できているチームと、出来てないチームその差は何?
 ・会議が終わったらすぐに退出?それともちょっと残ってみる?
 ・とにかく自分のスケジュールをメンバーに開示しよう
●コミュニケーションの質を高めるテクニック
 ・“感情の共有”ができると仕事はスムーズに進む・・・絵文字という現代の最強ツール
 ・オンライン会議でのスマートな話し方、聴き方
 ・オンライン会議を時間通りに進めるテクニック
 ・オンライン会議でも沢山のアイデアがでるテクニック
 ・電話、メール、チャット、オンライン会議の正しい使い分け
●自分のテレワークの問題点を解決しよう
 ・コミュニケーション機会は?時間の使い方は?足りないリソースは?
 ・明日から、何を、どう変える?

 


 

■1クラスの受講人数:25名(推奨)~500名
■研修日数:90分~4時間
■受講対象:新入社員~役員層まで(オンライン会議、オンライン商談を実施する全社員)

 

講師プロフィール

初谷 純 (はつがい じゅん)

一般社団法人 オンラインコミュニケーション協会 代表理事

<経歴>
大学卒業後、株式会社成城石井入社。輸入ワイン、洋酒の仕入れおよび営業部門を担当。JSA認定ワインソムリエ資格を取得し、当時最年少で管理職へ抜擢される。その後、ビジネスパーソンのスキルアップ支援ビジネスを展開する、株式会社かんき出版に参画。クライアント企業向けに、人財育成施策の支援、研修プログラム提供などに携わる。

一方で、一般社団法人オンラインコミュニケーション協会を設立。Zoom、Teams等に代表されるWeb会議、オンライン商談システムを活用したコミュニケーション術の調査、研究や、企業向けの活用支援に取り組んでいる。法人企業、公共団体向けの、オンラインツール活用の支援実績は263件、画面越しで出会ったビジネスパーソンの数は9,186名を超える。協会のポリシーは「画面越しのコミュニケーションをより円滑に、より豊かに」。


<主な担当実績・分野>
大手IT企業における、企業内大学への研修プログラム提供
大手自動車ディラーにおける、人事施策のコンサルティング、社内浸透施策の提供
大手食品メーカーにおける、社内イノベーション施策へのプログラム提供
大手製造メーカーにおける、次世代リーダー育成施策へのプログラム提供
その他、近年はテレワーク導入案件の支援実績多数

https://onlinecommunication.jp/
オンラインマナー研修
画面越しのコミュニケーション術
オンライン営業術
スマートテレワーク術
画面共有機能をつかった戦略的対話術
Zoom・Teams超活用研修
オンライン会議ファシリテーション術
コミュニケーションロス防止研修
テレワーク下でのマネジメント術研修
テレワークでのセルフケア術
社内講師向けオンラインファシリテーション術
チャット・メールによるテキストコミュニケーション術

close
pagetop