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オフィスと在宅勤務を効率的に使いこなす「ハイブリッドワーク術」

出社/在宅勤務を効率的に使い分ける術を身につける

 

コロナ禍によりリモートワークの普及が浸透しました。従来の対面型と同じコミュニケーションの取り方では「伝わらない」「進まない」「成果が出ない」といった 問題が起こります。成果を出すスケジューリングのコツ、仕事が早く上手く回るスマートなコミュニケーションを学びます。

 

 研修の効果
 
●オフィスと在宅勤務の違いを理解する
●時間の使い方(スケジューリング)のコツを理解する
●ハイブリッドワークでも成果を高めるための、コミュニケーション術を身につける

 
 

 カリキュラム例
  
●ハイブリッドワークで何を目指すのか?
 ・移動時間減 ≠ 生産性向上
 ・ハイブリッドワークを『始めただけの企業』と『一歩先を行く企業』の差
 ・そもそもオフィスと在宅の環境の違いって?
 ・コミュニケーションの質と量
●時間の使い方で差をつける
 ・ムダな移動を減らしたスケジューリング術
 ・相手の時間を奪う人は、自分の時間も奪われる
 ・仕事をスマートに進める「5分前入室」の魔法
 ・できない人はパツパツのスケジュール、できる人は「30分」を有効活用している
●仕事が早く上手く回る、スマートなコミュニケーション
 ・オフィスにいるときこそ、こんなコミュニケーション
 ・チャット、メール、オンライン会議、電話の使い分け
 ・見やすい資料がオンライン打合せの質を変える
 ・オンラインでの話し方、聞き方
●自分のハイブリッドワークの問題点を解決しよう
 ・コミュニケーション機会は? 時間の使い方は? 足りないリソースは?
 ・来週のToDo確認

 


 

■1クラスの受講人数:25名(推奨)
■研修日数:90分~4時間
■受講対象:新入社員~役員層(在宅勤務を行う全ての方)

 

講師プロフィール

初谷 純 (はつがい じゅん)

一般社団法人 オンラインコミュニケーション協会 代表理事

<経歴>
大学卒業後、株式会社成城石井入社。輸入ワイン、洋酒の仕入れおよび営業部門を担当。JSA認定ワインソムリエ資格を取得し、当時最年少で管理職へ抜擢される。その後、ビジネスパーソンのスキルアップ支援ビジネスを展開する、株式会社かんき出版に参画。クライアント企業向けに、人財育成施策の支援、研修プログラム提供などに携わる。

一方で、一般社団法人オンラインコミュニケーション協会を設立。Zoom、Teams等に代表されるWeb会議、オンライン商談システムを活用したコミュニケーション術の調査、研究や、企業向けの活用支援に取り組んでいる。法人企業、公共団体向けの、オンラインツール活用の支援実績は263件、画面越しで出会ったビジネスパーソンの数は9,186名を超える。協会のポリシーは「画面越しのコミュニケーションをより円滑に、より豊かに」。


<主な担当実績・分野>
大手IT企業における、企業内大学への研修プログラム提供
大手自動車ディラーにおける、人事施策のコンサルティング、社内浸透施策の提供
大手食品メーカーにおける、社内イノベーション施策へのプログラム提供
大手製造メーカーにおける、次世代リーダー育成施策へのプログラム提供
その他、近年はテレワーク導入案件の支援実績多数

https://onlinecommunication.jp/
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