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知っているか知らないかでライバル企業と差がつく

オンラインマナー研修

これからの時代に活躍するために必要なオンラインマナーのポイントを学ぶ

 

リモートワークの普及により、画面越しのコミュニケーションが増加しています。
対面でのコミュニケーションと同様、画面越しの場面においても「ビジネスマナー=ルール」が存在します。
”画面越しで自己紹介する場合のマナーは?”、”画面共有する際のルールは?”、”オンライン会議の退席は自分から、目上の人から?”など、これからの時代に活躍するためにビジネスパーソンが押さえておきたいオンラインマナーのポイントをお伝えします。
 
オンラインマナーの基本の「き」
Beforeコロナで例えるなら「ビジネスにふさわしい服装で」「電車に乗って会場まで行き」「客先の応接室で席に着く」と同義。「通信環境を整え」「カメラとマイクを正しく用い」「相手にポジティブな印象をもってもらう」こと。オンライン環境で相手とのスムーズなコミュニケーションを取るための入り口が”オンラインマナーです”。

 

 研修の効果
 
●他社と差がつく、オンラインマナーのポイントを理解する
●環境設定のポイントを理解する
●オンラインでの“映え”の重要性を理解する
●画面越しのコミュニケーション術を身につける

 
 

 このような方におすすめです
 
●オンラインの新人導入研修やOJTがスタートするので、新入社員にオンラインコミュニケーションの基本を身につけさせたい。
●オンラインでのマネジメントに課題がある。リーダーにチームが活性化するオンラインコミュニケーションの基本を身につけさせたい。

 
 

 カリキュラム例
  
<基本編>
●なぜオンラインマナーが求められるのか?
●オンランマナー基本の「き」
●オンラインでの身だしなみ
●スマートなコミュニケーション
●これからの時代の働き方
 
<応用編>
●オンラインマナーで他社をリードする
●相手と自分の環境を整える
●画面越しのコミュニケーションをより円滑にするために

 


 

■1クラスの受講人数:10~200名(応相談)
■研修日数:90分~4時間

 

講師プロフィール

初谷 純 (はつがい じゅん)

一般社団法人 オンラインコミュニケーション協会 代表理事

<経歴>
大学卒業後、株式会社成城石井入社。輸入ワイン、洋酒の仕入れおよび営業部門を担当。JSA認定ワインソムリエ資格を取得し、当時最年少で管理職へ抜擢される。その後、ビジネスパーソンのスキルアップ支援ビジネスを展開する、株式会社かんき出版に参画。クライアント企業向けに、人財育成施策の支援、研修プログラム提供などに携わる。

一方で、一般社団法人オンラインコミュニケーション協会を設立。Zoom、Teams等に代表されるWeb会議、オンライン商談システムを活用したコミュニケーション術の調査、研究や、企業向けの活用支援に取り組んでいる。法人企業、公共団体向けの、オンラインツール活用の支援実績は263件、画面越しで出会ったビジネスパーソンの数は9,186名を超える。協会のポリシーは「画面越しのコミュニケーションをより円滑に、より豊かに」。


<主な担当実績・分野>
大手IT企業における、企業内大学への研修プログラム提供
大手自動車ディラーにおける、人事施策のコンサルティング、社内浸透施策の提供
大手食品メーカーにおける、社内イノベーション施策へのプログラム提供
大手製造メーカーにおける、次世代リーダー育成施策へのプログラム提供
その他、近年はテレワーク導入案件の支援実績多数

https://onlinecommunication.jp/
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