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管理職のための組織タイムマネジメント・働き方マネジメント

中間管理職の「働き方改革疲れ」を解消する

 

「部下に残業させられない」「でも仕事は減らない」状況で、部下の分まで仕事をしている中間管理職の
「働き方改革疲れ」を解消し、組織の労働生産性の向上を目指します。

  
●管理者自身の労働時間の使い方に気づく
●自ら効率的な働き方の計画を立てる
●組織全体の労働生産性向上策を考えられるようになる
●自組織にとって最適な「働き方」を考えるヒント・気づきを得る

  
  

 カリキュラム例
 
・激増する管理職の役割と新任課長を悩ます5つのポイント
・労働時間、働き方改革の実態
・「タイムマネジメントの必要性」を改めて知ろう
・「自身の労働時間/時間の使い方」の棚卸
・「本来必要な時間」を考える
・「理想の時間の使い方」を考え、現在との「乖離」を見える化する
・労働時間増大の「要因」を知る
・「時間適正化(削減)の方法」を設計する
・働き方マネジメント=労働生産性の向上
・自組織の働き方を考える

 


 

■1クラスの受講人数:25名
■研修日数:半日~1日

 

講師プロフィール

麻野 進 (あさのすすむ)

株式会社パルトネール代表取締役

1963年大阪生まれ。関西学院大学法学部卒業。株式会社パルトネール代表取締役。人事専門コンサルティングファーム取締役、大手シンクタンクシニアマネージャーを経て現職。全能連認定マスター・マネジメント・コンサルタント、特定社会保険労務士。

規模、業種を問わず組織・人事マネジメントに関するコンサルティングを展開、年間500人近い管理職を指導。入社6年目で取締役に就任するが、ほどなく退職に追い込まれた経験から出世・リストラ・中高年・管理職をテーマにした執筆・講演活動を行う。近年ではバブル期入社組、50代の「部下なし管理職」の生き方をテーマにセミナーや雑誌等で活躍中。

主な著書に『部下なし管理職が生き残る51の方法』(東洋経済新報社)、『役員の登用・評価・報酬のすべて』(共著、政経研究所)がある。

http://partenairejapan.co.jp/
経営環境・雇用環境の激変時代~いま、50代に求められること
管理職のための組織タイムマネジメント・働き方マネジメント

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